2月 072016
 

私は猫を飼っています。そして、その猫は黒い毛並みです。魚や肉が好きです。ですから私はそれらを毎日食べさせてあげたいと思っています。しかし、それは実行できないことです。魚や肉を猫に毎日食べさせていたらお金がなくなってしまうからです。

そこで私はキャットフードをたくさん食べさせてあげることにしました。高級なキャットフードではありません。コンビニエンスストアで売られているようなものです。カリカリとしているものです。猫にこれをあげると美味しそうに食べていました。

そして毎日決まった時間に餌をくれと鳴いてきます。猫は体内時計で覚えてしまっているのでしょうか。実際に時計を見て時間を読み取ることは出来ないようですが、それでも決まった時間にやってくるのです。朝と昼、そして夜にねこはやってきます。

キャットフードを与えるとカリカリと音を立てて食べていました。それを見ていると幸せな気持ちになりました。それに加えて牛乳も与えています。そのまま与えると牛乳の料金がかかってしまうので水で少し薄めてから皿に入れて猫に飲ませています。このようにして私は猫のエサ代を節約することに成功しました。

家族で鶏の手羽先を食べたり、焼き魚を食べて骨が余っている時などはそれを猫に食べさせます。凄く美味しそうに食べています。餌をくわえて何処かへ言ってしまうこともありました。他所の猫に餌を取られないように警戒しているのかもしれません。

美味しいものは多くの動物が狙ってきます。この前は猫の餌をたぬきが食べてきました。山の上の方から降りてきて餌を狙っているのです。うちの猫はそれにびっくりして遠くで見ているだけだったので、私は大きな声を出してたぬきを追い払いました。そして餌は守られたのです。
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