3月 032016
 

私は普段からねこ元気のキャットフードを与えています。

主原料が穀物であることで飼い猫が元気に食べるのか最初のころは心配でしたが、今ではこのキャットフードしか食べません。ねこ元気の最も多く使用されている代表的な原材料はトウモロコシ、コーングルテンミール、パン粉、小麦などです。

その分、肉、魚は少ないですが、ヘルシーでいいと思います。

あまり肉に偏りすぎたりすると、栄養のバランスが崩れて、肥満になってデブ猫になってしまう可能性があります。

このキャットフードで成猫の標準体重の約3.3kgを保っています。

飼い主が与えるえさについては個人差やいろんな意見があると思いますが、私はねこ元気が自分の猫に合っていると思います。

なぜならほかのメーカーのキャットフード、例えば銀のスプーンを与えてもあまり食べないからです。

さらにあるネットの意見では栄養価が足りないキャットフードと位置付けられていますが、私はそうではないと思います。

ねこ元気を与えて、もしそのキャットフードに飽きたなら、うちの猫を含め食べずに残すはずです。

今までそのようなことはありませんでした。

細かいことを気にする飼い主さんにとってはこのキャットフードに着色料が多く含まれていることは間違いないです。

だからと言ってそれが猫に害を与えることにはならないと思います。

要は自分の猫がおいしそうに食べていてくれればそれでいいのです。

うちは1匹立てていますが、えさを与える量は適度にしています。

多すぎるとダメで、少なすぎると猫が「ごはんちょうだい」とかわいらしくねだってきます。

常日頃、どのくらいの量を食べるのかを観察しておく必要があります。

ねこ元気は1000円のしないので猫の体重を標準に保ちたい方はお勧めです。

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